ホームページ 坑口事務所 中央竪坑 鉱山だより 個人研究室 リンク
Title image 鉱物・鉱山リンク
■鉱山関連

鉱山情報・鉱物産地情報 福島県近郊
福島県田村郡にお住まいの石井孝一氏が提供する、福島県近郊の鉱山情報・鉱物産地情報です。趣味で昭和50年代から身近な鉱山の跡を尋ね歩いておられた作者は、荒廃が激しく形跡すら解らなくなる鉱山跡をしっかりと記録に止めたい、との意図から地道な探索を続けておられます。
★アドレスが変わりました。

紀和鉱山資料館
1978年の閉山まで44年間銅を産出した紀州鉱山の資料や機械設備が展示されている紀和鉱山資料館の公式HPです。
アクセス案内や休館日の確認はもとより、『紀州鉱山の坑道探検』企画情報も要チェック。
 
北の細道
高木研究室を公開して頂いている高木明人さんが作成された、北海道の鉱山・炭鉱跡情報サイトです。
産業遺産としての価値を感じ、衰退の一途をたどるこれら廃墟を静かに探検し現状を調査されておられます。
 
相馬茂夫: 下タ沢会によせて(覚書)
尾去沢鉱山閉山こぼれ話等々
注意:BGMが流れます。
 
気ままに鉱山・炭鉱めぐり
ゆずぽんず氏による全国「鉱山・炭鉱めぐり」のページです。
新鮮な情報が魅力。大きな写真と楽しい文章で、実際に鉱山訪ねているような気分を味わえます。
 
日本の鉱山絵葉書(休止中)
日本全国の明治大正昭和初期の金属鉱山の絵葉書についてまとめられたページです。 作者はそれら貴重なコレクションを自費出版されており、その書物から何枚か抜粋しこのサイトに紹介されています。
 
マグナイト残照
「昔,耐火れんがの工場が四国に在ったらしい」という疑問がきっかけで、 愛媛県土居町(現:四国中央市)にあった赤石鉱山(クロム鉱およびヅン岩を採掘)を調査された成果がまとめられています。
 
佐渡学入門−風間君の日々
風間進氏による佐渡学入門。明治・大正と昭和初期の島の政治風土、官民織り交ぜて挑んだ金銀鉱山の開発、佐渡鉄道敷設に向けて活躍する島の重立の生涯等を探求するページです。

唐沢鉱山
(コメント)栃木県南部の葛生町にあり、現在も稼行中の石灰石鉱山「唐沢鉱山」のホームページです。採掘現場の様子や、空気を使った輸送路「カプセルライナー」の紹介などのページがあります。

島根県大田市のホームページ
(コメント)世界遺産への登録も計画されている島根県随一の鉱山 「石見銀山(Iwami mine)」 の観光案内があります。地元自治体の制作で、バス便などの時刻も掲示されています。

k.t.Home
ミュージシャンが公開している異色のホームぺージ"k.t.Home"。Back Yardに足尾銅山の歴史・現状や銅山観光について詳しいルポルタージュが掲載されていて、楽しく、かつ、考えさせられるページです。社会派必見?かな。

三菱ゴールドパーク
三菱マテリアル社 が提供する、金の博物館・金のバーチャルツアー、金製品や純金積み立てなどの紹介など、"金の情報"が満載のページです。環太平洋最大級の「直島製錬所」や佐渡金山跡テーマパーク「ゴールデン佐渡」の紹介など、魅力たっぷりです。

鴻之舞鉱山
有田久文氏が提供する、鴻之舞鉱山を詳細なデータと写真で綴ったページです。作者のお父上がこの鉱山で働いておられました。鉱山への深い愛着とともに、しっかりしたデータが収められている貴重なページです。

ミケの足尾銅山研究
田中正造・足尾銅山に関する研究のサイトです。作者自身が現地・足尾に足を運び、写真やレポートを発信しています。研究に役立つリンク集もあります。

ゴールドマイン高玉
観光鉱山「ゴールドマイン高玉」の公式ホームページです。天正元年(1573)から採掘が続けられた歴史的金山に、フクロウの顔をしたユニークな鉱山トロッコに乗って坑内探検に出かけてみませんか?

写真建築「築建」
建築会社のホームページではなく、写真家 中田聡一郎氏の築建工房(チクタツプロダクション)の公式ホームページです。「地底天文台」では岐阜県神岡鉱山の写真が公開されており、見逃せません。

Gold is Gold
写真家 大木昭夫(Akio Ohki)さんが提供する、"Ghosttowns in the WEST"と題した北米鉱山廃墟写真集です。テキサス州からアラスカに至る大陸縦断を成し遂げた氏は、透明な感性で質の高い鉱山廃墟芸術を作り上げています。

SUMMARY 鉱山探訪
(コメント)Muraさんが提供する、鉱山情報総合サイトです。鉱山探訪コーナーでは全国の鉱山情報が、資料室コーナーでは国内鉱山一覧と鉱山資料館・史跡の紹介があり、いずれも情報の質・量共に充実しています。